本ページは、就活マスター編集部が公開情報をもとに作成した非公式の企業研究です。日本郵船が作成・監修したものではなく、同社とは関係がありません。 選考内容・日程・条件は変更されることがあり、最新かつ正確な情報は必ず同社の公式採用サイトでご確認ください。 最終確認日 2026-10-10(28卒向け。公式情報が未公表の項目は前年度の実績や「推定」「編集部の整理」と表示しています)。 誤り・訂正・削除のご連絡はinfo@takumiza.comへ。
海運・総合物流本社:東京都千代田区丸の内28卒向け(最終確認 2026-10-10)

日本郵船

Nippon Yusen Kabushiki Kaisha (NYK Line)

Bringing value to life.

日本郵船(NYK)は1885年創業の海運最大手で、コンテナ船・自動車船・ばら積み船・LNG船などの外航海運を中心に、陸上物流まで含めた「海・陸・空にまたがるグローバルな総合物流事業」を展開する。企業理念は「Bringing value to life.」、中期経営計画は「Sail Green, Drive Transformations 2026」で、環境対応と事業変革を掲げている。報告セグメントは定期船・航空運送・物流・自動車・ドライバルク・エネルギー・その他の7つ。定期船事業は持分法適用のコンテナ船会社ONE(Ocean Network Express)を通じた収益が大きい。2026年3月期(日本基準)の売上高は約2兆4,237億円、親会社株主に帰属する当期純利益は約2,118億円で、コンテナ運賃の低下などにより前期から大きく減益となった。航空貨物の日本貨物航空は2025年8月に株式交換で譲渡し、連結から外れた。新卒採用は陸上職事務系・陸上職技術系・海上職(航海士・機関士候補)の3職種で、職種の併願はできない。

職種を選んで方向性を確認

読み込み中…

事業セグメント

  • 定期船事業

    コンテナ船(持分法適用会社ONEへの出資を含む)、コンテナターミナル、港湾運送・曳船などを担う。

  • 航空運送事業

    航空貨物輸送(日本貨物航空)。同社株式は2025年8月1日に株式交換で譲渡され連結から外れたため、今後の報告セグメントの扱いは変わる見込み(決算短信の注記より)。

  • 物流事業

    郵船ロジスティクスなどによる倉庫・貨物運送取扱・内航輸送。欧州のヘルスケア物流事業も買収した。

  • 自動車事業

    自動車専用船による完成車の海上輸送と、各国での自動車物流事業。

  • ドライバルク事業

    ケープサイズからハンディまでのばら積み船で、鉄鉱石・石炭・穀物・木材チップなどを運ぶ。

  • エネルギー事業

    LNG船・原油タンカー・LPG船などによるエネルギー輸送と船舶貸渡。採用サイトでは海洋事業もプロジェクトとして紹介されている。

  • その他事業

    不動産の賃貸・管理、客船事業、船舶用機器の卸売、情報処理サービス、石油製品の卸売などの周辺事業。

選考フロー

28卒(2028年3月卒)の想定スケジュール:夏は「NYKキャリアスクール」陸上事務編(運航業務編・配船業務編)・海上編が7〜9月、陸上技術編が9〜10月頃に開催され、28卒向けサマーインターンは2026年夏に実施済み(外資就活ドットコムの28卒ガイドより)。冬(2026年12月〜2027年2月)にも開催が見込まれる(27卒実績からの推定)。本選考は27卒ではES・Webテストが春先、面接を経て2026年4月に内々定という報告が中心で、28卒は2027年3月前後にES締切、4〜6月に面接・内々定と推定。28卒向けの募集要項と冬のキャリアスクールの日程は本調査時点(2026-10-10)でも公式に未掲載。27卒向けには公式NEWSで2025年12月1日に新卒採用エントリー情報、12月22日に海上職エントリー開始が告知されており、28卒も2026年12月ごろに告知される可能性がある(推定)(掲載中の要項は2027年3月卒業見込み者向け)。28卒の夏のキャリアスクールは、海上職基礎編が6月30日〜8月10日、陸上事務 運航編が7月21日〜8月24日、配船編が7月16日〜8月27日、陸上技術編が7月10日と9月中旬で、運航編・配船編・陸上技術編は応募多数の場合は抽選だった(インターンシップガイドの募集情報)。キャリアスクールは採用選考活動とは一切関係ないと公式に明記されている。なお27卒の海上職では2026年2月上旬に最終面接があったという報告があり、海上職は陸上職より選考が早く進む場合がある。

  1. 1

    マイページ登録・職種選択

    所要:—

    2028卒 MYPAGE から登録し、陸上職事務系/陸上職技術系/海上職のいずれか1つを選ぶ。職種の併願と入社後の職種変更はできない(公式FAQ)。提出書類と適性検査の詳細はマイページで案内される。

  2. 2

    エントリーシート

    所要:締切まで

    26卒・27卒とも、事務系・海上職の本選考は「大学生活で最も力を入れて取り組んだ事例」を550〜600字で書く設問が中心で、27卒では「人生における大きな転換点」(300〜350字)の設問も報告されている。趣味・特技・課外活動などのプロフィール欄もある(25卒レポート)。技術系は研究内容の記述が加わる報告がある。

  3. 3

    適性検査(2段階の報告が多い)

    所要:自宅SPI約35〜60分+独自テスト各20分程度

    まず自宅受検のSPI(言語・非言語、年度により英語)、その後テストセンター等で言語・非言語・英語の独自形式テスト(各20分程度。GAB型・玉手箱型と表現されることもあるが、企業オリジナル問題とする報告が多い)を受けたという報告が25卒の事務系・海上職で共通。27卒の海上職でも、企業オリジナルの言語・非言語・英語(各20分)という報告が2件ある。27卒の海上職では立体把握・誤字の発見・集中力をみる筆記試験の報告もある。

  4. 4

    面接(陸上職事務系は3〜4回)

    所要:各15〜40分

    一次・二次はオンラインで若手〜中堅社員が相手。ESの深掘り、就活状況、海運のイメージ、志望理由を聞かれる。二次で社会問題について意見を問われた報告もある。三次は本社で部長級、最終は役員と対面。

  5. 5

    面接(海上職は3回程度+身体検査)

    所要:各20〜40分

    面接官は船長・機関長など海上職の社員と人事。二次面接時に握力・重量物の持ち上げ・腕立て伏せ・問診などの身体検査があったという報告(25卒自社養成コース)。最終は役員面接。

  6. 6

    健康診断・内々定

    所要:—

    健康診断を経て内々定。内定時期は26卒で2025年6月、27卒で2026年4月の報告が多い。

注意点

  • ・職種(陸上職事務系・陸上職技術系・海上職)は選考段階で1つ選び、併願不可・入社後の変更不可(公式FAQ)。
  • ・海上職は四年制大学・大学院・高専卒業見込み者が対象で、文理不問の自社養成として採用する(公式FAQ・募集要項)。入社後に訓練を経て航海士・機関士になる。
  • ・陸上職技術系は理系が対象。選考で小論文(海運業界に関するテーマ、800字)を書いた報告がある(ワンキャリア26卒・25卒)。
  • ・初任給は2026年4月実績で大学卒351,400円、技術系の大学院卒は371,800円(募集要項)。
  • ・入社時の語学力は問わないが、入社後の英語習得は必須とされる(公式FAQ)。
  • ・インターン参加者向けに社員との面談機会があるという解説はあるが、公式な早期選考ルートは公開情報なし。

求める人物像(日本郵船「グローバル物流の担い手」6因子。編集部の整理で、公式の評価基準ではありません)

企業理念「Bringing value to life.」、職種紹介(3年ごとのジョブローテーション、海外勤務、海上職の安全運航)、および選考体験記で繰り返し問われる観点(なぜ海運か・なぜ郵船か、ガクチカの深掘り、社会問題への意見)を6因子に整理したもの。就活マスター編集部による再構成で、同社の公式な評価基準ではない。

  • 信頼関係を築く調整力

    荷主・造船所・港湾・船員など立場の違う相手と、長期の関係を築きながら物事をまとめる力。海運の仕事は多数の関係者の調整で成り立つ。

    高い人の特徴:相手の事情を理解したうえで落としどころを探れる、約束を守り、地道に信頼を積み上げられる
    注意ポイント:自分の主張を通すことを優先し、関係を損なう、調整の手間を面倒がって一人で決めてしまう
  • グローバル志向・適応力

    海外駐在や多国籍の船員・取引先との仕事に前向きに飛び込み、異なる環境で成果を出す力。陸上職の約5人に1人が海外勤務。

    高い人の特徴:異なる文化や価値観の人と協働した経験がある、英語など語学の習得に自発的に取り組める
    注意ポイント:海外勤務や転勤に消極的、慣れない環境で受け身になりやすい
  • 社会インフラを担う責任感

    物流が止まれば社会が止まるという意識で、安全と品質に妥協しない姿勢。海上職では安全運航の責任そのもの。

    高い人の特徴:引き受けた役割を最後まで確実にやり遂げる、ミスや危険の芽を見逃さず周囲に共有する
    注意ポイント:結果への当事者意識が薄い、手順や安全を軽視して近道をしようとする
  • 志望動機の解像度

    なぜ商社や他の物流ではなく海運なのか、なぜ郵船なのかを、自分の経験と事業理解から説明できる力。面接で繰り返し問われる。

    高い人の特徴:海運のビジネスモデルと郵船の事業構成を自分の言葉で説明できる、社員との接点で得た実感を志望理由に組み込める
    注意ポイント:「グローバル」「スケール」など他業界でも通じる理由に留まる、競合との違いを説明できない
  • 論理的思考・社会課題への視点

    物事の本質を捉え、自分の考えを筋道立てて述べる力。環境問題など社会課題について意見を求められる場面がある。

    高い人の特徴:結論と根拠を分けて簡潔に話せる、社会課題を事業の視点と結びつけて考えられる
    注意ポイント:ニュースの知識だけで自分の意見がない、深掘りされると根拠が曖昧になる
  • チームで動く協調性

    部署や船内のチームの一員として、役割を果たしながら周囲と助け合う力。社員口コミでもチームで働く文化が挙げられる。

    高い人の特徴:チームの目標のために自分の役割を柔軟に変えられる、困っているメンバーに自然に手を差し伸べる
    注意ポイント:個人の成果だけを追いがち、集団生活や上下関係のある環境に強いストレスを感じる

適性検査

本選考では、まず自宅受検のSPI(言語・非言語、年度によって英語)を受け、その後テストセンター等で言語・非言語・英語の独自形式テスト(各20分程度)を受けたという報告が、外資就活ドットコムの25卒事務系・25卒海上職レポートで一致。後段の独自テストは「GAB型」「玉手箱型」「企業独自問題」と体験記ごとに表現が分かれており、形式の確度は低い(GAB型の計数・言語で代用して練習するのが現実的)。27卒ではワンキャリアで事務系が言語・非言語・英語、海上職がSPI型と、立体把握・誤字の発見・集中力をみる筆記試験の報告がある(海上職の職務適性をみる検査と推定。共通模試には対応なし)。技術系は小論文(800字)の報告あり。公式は「適性検査はマイページで案内」とのみ記載。2026-09-30に再確認したところ、ワンキャリアの体験談一覧では2段階目は言語・非言語・英語が各20分程度で問題数が多い企業オリジナル形式(GABや玉手箱に似ているという声)、就活会議の27卒・26卒の体験記でも事務系で言語・企業独自テスト・英語、技術系・海上職でも独自形式の報告が中心で、既製のGAB・玉手箱そのものという報告より「独自形式」とする報告が多い。共通模試ではGABの計数・言語と玉手箱英語で代用して練習するのが現実的。2026-10-10の再確認では、外資就活ドットコムの27卒海上職(自社養成コース)レポート2件でも、2段階目に当たる筆記・WEBテストは企業オリジナル問題(言語・非言語・英語の各20分。言語と英語は玉手箱、非言語はTG-WEBに近いという声、SPIに似るが中高の国語・数学の知識も問われるという声)と報告され、「企業オリジナル」という整理を裏づける。受検場所と回数は公開部分で確認できない。28卒の形式は未公表のため推定、確度は中〜低。

情報源(26件、Tier付き)
  • T1[official]https://www.nyk.com/recruit/newgraduate/新卒採用トップ。「2028卒 MYPAGE」への導線、採用メッセージ「FLY THE FLAG 世界に見せろ。」、職種(陸上職事務系・陸上職技術系・海上職)を確認。NEWS欄の最新は2025年12月22日「海上職(新卒採用)エントリーを開始しました」(27卒向け)で、2026-10-10時点で28卒向けの冬のキャリアスクール・本選考の告知はない。
  • T1[official]https://www.nyk.com/recruit/newgraduate/recruit/requirements/新卒募集要項。2026-10-10の再確認でも掲載は2027年3月卒業見込み者向け(27卒)で、選考フローは「マイページで確認」とのみ記載。職種区分・応募資格・初任給(2026年4月実績351,400円)・勤務地。提出書類と適性検査はマイページで案内。
  • T1[official]https://www.nyk.com/recruit/newgraduate/recruit/faq/よくある質問。職種の併願不可・入社後の職種変更不可、陸上職の約5人に1人が海外勤務、入社時の語学力は不問、海上職の乗船期間・休暇・自社養成(文理不問)。
  • T1[official]https://www.nyk.com/recruit/newgraduate/work/job/職種紹介。事務系は約3年ごとのジョブローテーション、技術系は船の一生に関わる少数精鋭、海上職は航海士・機関士として海上と陸上勤務を繰り返す。
  • T1[official]https://www.nyk.com/profile/企業理念(Bringing value to life.)、ビジョン、事業一覧、中期経営計画「Sail Green, Drive Transformations 2026」。
  • T1[official]https://www.nyk.com/ir/library/highlights/2025/__icsFiles/afieldfile/2026/05/11/260511_tanshin_jp.pdf2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(2026年5月11日)。売上高・親会社株主に帰属する当期純利益、7つの報告セグメントと主要事業。
  • T2[onecareer]https://www.onecareer.jp/experiences/companies/49/middle_categories/testWebテスト体験談一覧。27卒海上職でSPI型(言語・非言語・英語)と、立体把握・誤字把握などの筆記試験の報告。事務系は言語・非言語・英語の報告が多い。
  • T2[onecareer]https://www.onecareer.jp/experiences/companies/49/middle_categories/entry_sheetES一覧。26卒・27卒の本選考(事務系・海上職)で「最も力を入れて取り組んだ事例」550〜600字、インターン(キャリアスクール)で応募動機150字・300字。
  • T2[onecareer]https://www.onecareer.jp/experiences/companies/49/middle_categories/interview面接体験談一覧。27卒事務系は一次・二次オンライン、三次・最終は対面。海上職は航海士・機関士の社員が面接官。
  • T2[gaishishukatsu]https://gaishishukatsu.com/selection_reports/3354725卒陸上職事務系の本選考レポート(公開部分)。自宅受検SPI+テストセンターでの独自テスト(言語・非言語・英語)、面接4回の形式と面接官。
  • T2[gaishishukatsu]https://gaishishukatsu.com/selection_reports/3489125卒海上職(自社養成コース)の本選考レポート(公開部分)。自宅SPI→テストセンターのGAB型→ES→面接3回、二次面接時に身体検査。
  • T3[media]https://syukatsu-kaigi.jp/companies/108840/screening就活会議の選考まとめ。職種別の選考パターン、頻出質問、内定時期(26卒は2025年6月、27卒は2026年4月が中心)。
  • T3[media]https://syukatsu-kaigi.jp/companies/108840/screening_experiences/web_and_spi_test就活会議のWebテスト体験記。27卒事務系で言語・数学型と企業独自問題の報告が混在。
  • T3[media]https://syukatsu-kaigi.jp/companies/108840/word_mouths就活会議の社員口コミ。やりがい・働き方・キャリアのテーマ抽出にのみ使用(点数は不使用)。
  • T3[media]https://digmee.jp/article/315345Webテスト解説記事。玉手箱型・SPI・独自形式が年度や職種で混在し、テストセンター等での受検報告もあると整理。
  • T3[media]https://noahs-ark.co.jp/nyk-line-test/Webテスト解説記事(27卒・28卒向けと表示)。SPI(言語・非言語・性格)と整理しているが、受検会場や2段階目のテストには触れていない。
  • T3[media]https://noahs-ark.co.jp/nyk-line-intern/28卒向けインターン解説。キャリアスクール陸上事務編・海上編(7〜9月)、陸上技術編(9〜10月)、抽選・先着での実施例。
  • T2[gaishishukatsu]https://gaishishukatsu.com/archives/7b264c2cce9b4807857d00aef679faee28卒サマーインターン攻略(公開部分のみ)。約50名規模、講義と大型外航船の見学、ES選考。
  • T3[media]https://internshipguide.jp/interns/internDetail/21687インターンシップガイドの28卒向け「NYK Career School 海上職/陸上職技術系/陸上職事務系」募集情報。海上職基礎編(6月30日〜8月10日)、陸上技術編(7月10日・9月中旬)、陸上事務 運航編(7月21日〜8月24日)、陸上事務 配船編(7月16日〜8月27日)、初回締切6月25日、運航編・配船編・陸上技術編は応募多数の場合は抽選、海上職基礎編は全員参加可。採用選考活動とは一切関係ないと記載。
  • T1[official]https://www.nyk.com/recruit/newgraduate/careerschool/日本郵船キャリアスクール(公式)。陸上職事務系・陸上職技術系・海上職の3カテゴリと参加者の感想。「採用選考活動とは一切関係ありません」と明記。開催日程はイベント情報ページで案内。
  • T2[onecareer]https://www.onecareer.jp/companies/49/experiences通過ES・選考体験談一覧(公開部分)。27卒本選考の「人生における大きな転換点」(300〜350字)、課外活動(60字以下)の設問文。
  • T2[onecareer]https://www.onecareer.jp/companies/49/experiences/2027/164/130495327卒海上職の最終面接体験談(公開部分)。2026年2月上旬・東京本社・執行役員5名対学生1名・約20分、当日電話連絡。ES→Webテスト→面接3回→筆記試験→内定の流れ。
  • T2[onecareer]https://www.onecareer.jp/companies/49/experiences/2026/162/122874226卒陸上職事務系の最終面接体験談(公開部分)。5月下旬・東京本社・面接官1名・15分、なぜ海運か・なぜ郵船か・周囲からの評価・苦手なタイプへの接し方・入社意思。
  • T3[media]https://syukatsu-kaigi.jp/companies/108840/intern/entry_sheets就活会議のインターンES一覧(公開部分)。キャリアスクール陸上事務 運航業務編(150字)・配船業務編(300字)・海上基礎編(300字)の応募動機の設問文。
  • T2[gaishishukatsu]https://gaishishukatsu.com/selection_reports/4279027卒海上職(自社養成コース)の本選考レポート(公開部分)。2026年1月後半〜2月後半、ES→筆記試験・WEBテスト→面接3回。企業オリジナル問題で言語・非言語・英語の各20分(言語・英語は玉手箱、非言語はTG-WEBに近い形式という記載)。
  • T2[gaishishukatsu]https://gaishishukatsu.com/selection_reports/4268127卒海上職(自社養成コース)の本選考レポート(公開部分)。2026年1月下旬〜2月中旬、ES→筆記試験・WEBテスト→面接3回。オリジナル(言語・非言語・英語)、SPIに似るが中高の国語・数学の知識も問われるという記載。

この企業ページへの訂正・削除のご連絡

日本郵船のご担当者さま、または掲載内容に誤りを見つけた方は、こちらのメールからお知らせください。受付から2営業日以内に該当箇所を一時的に非表示にし、一次情報と突き合わせたうえで7営業日以内に回答します。