書類対策
ESは、設問が公開される前から対策できます。企業を横断して設問を探し、書き方の型で下書きを作り、提出前にチェックしましょう。
設問を探す
1,101問を収録(実際に出題された設問と、想定の設問は、各企業のES攻略ページで区別して書いています)。
124件
研究テーマの概要
- トヨタ自動車研究・ゼミ
(技術職)学士課程の方は学士論文、修士課程の方は修士論文について記入してください。
(インターン・技術職)研究内容(未定の場合は学業で最も力を入れていること)を記入してください。
あなたがテレビ朝日のテクノロジー部門で仕事をしたいと思う理由を自分の専攻・経歴・経験などを踏まえて教えてください。
書き方の型
1
結論
設問に対する答えを、最初の一文で言い切る。
2
根拠となる経験
いつ・どんな状況で・自分は何をしたか。数字と固有名詞で具体的に。
3
工夫と結果
なぜその行動を選んだか。結果と、周りの変化。
4
学びと次
経験から得た考え方を、これからの行動(志望先での仕事)につなげる。
提出前のチェック
- 設問文の問いに、冒頭で答えているか
- 字数が上限の9割前後に収まっているか
- 「頑張った」「成長した」だけの文がないか(行動と結果で書けているか)
- 他社の企業名・固有名詞が混ざっていないか
- 同じ経験を、設問ごとに別の切り口で書けているか
- 事実(時期・人数・数字)に間違いがないか
ES管理と、これから
ES管理(下書きの保存と版管理)は、ログインして使えます。プレミアムでは、コマンドを入力して添削を受けられる AI添削を準備しています(準備中)。